ネイル☆付け爪の種類
【ネイルチップ】 いわゆる付け爪といえばこれを指す、付け爪の本体となる板。多くはプラスチック製だが、木製、ガラス製、金属製なども用いられる。個人の好みや指・自爪の形に合わせてさまざまな大きさや形状のものが市販されている。
両面テープや専用の接着剤で自爪に貼り付けて使用する。マニキュアと違い乾燥を待ったりする必要がなく、あらかじめデザインされている物をストックしておく事が出来るため、気分や場合場面によって手早く脱着して対応できる。
有名なネイリストのデザインした作品を購入すれば、遠方のネイルサロンに行かなくても独創的に爪を彩る事が出来る。 【スカルプチュア】 可塑性の素材を爪の上に直接塗りつけて付け爪を形成する。
粘土細工のように立体的な造形をする事もできる。
補助医療目的で変形変色した爪を再生、保護する目的で用いることもある。
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